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2010年12月28日

こんなところです

旅の最終目的地。
doriと辿りついたアブルッツォ。
旅の疲れを癒す間もなく、
今日は朝からビーニ氏とラクイラへ。

ビーニ氏を待つ間、
私も生活していた
マリオたちの家の敷地内を
ちょっと案内することに。

まずはアンナマリアが毎朝入れてくれるカプチーノ。
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すっかりdoriの朝の定番となったカプチーノ。
奥にかすかに見えるミルクフローサー。
フワフワの泡ができるので、
帰国後即購入した二人。
ビスコッティは自家製ジャムで頂きます。

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ダイニングにはアンナマリアのお母さんの生まれ故郷、
Loreto Aprutino
職人だった彼女の叔父さんが作っていた銅製品が飾られています。
携帯用のランプや水がめ...
往時の生活を窺うことができる貴重なものです。
数年前に亡くなられたジーノ叔父さん。
ダンディで格好良かったな~

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アンナマリアの家の裏にある小さな白い家はトニーノの家。
遠くには薄っすらとグランサッソの山並みが...

トニーノは人付き合いがあまり得意でなく、
1人で猫と鶏と静かに暮らしています。
でも日本人の私が好きだろうからと
マスを釣ってプレゼントしてくれるような優しい人。
お母さんの生家でもあるこの家、
老朽化が激しくなり遂に建て替えることになったらしく、
今回はトニーノに会えず、残念。

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そしてアンナマリア家の隣にある小さなレンガ建ての家。
ここの2階が私の住まいでした。

いつもご飯の時間になるとアンナマリアが
ベランダ越しに
「uko~!!ご飯できたからおいでや~」
と呼んでくれてました。
ありがたかったな~

写真の左下にレンガが積まれていますが、
この家自体、マリオとマリオの弟が
生家を壊してそのレンガで建て直したもの。
余ったレンガはまた何かに使うのでしょう。

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敷地内にはマリオが娘と息子のために建てた家もあります。
孫のディエゴやミケーラたちが住んでいるのがここ。
普通、「子どもの家を建てた」というと、
資金援助のことかと思ってしまいがちですが、
大工だったマリオが自分でコツコツ建てた家です。
ちなみに、私が借りていた家もそうですが、
マリオが住んでいる家も彼が自分で建てました。
天晴れマリオです。

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更に敷地内を奥に進むと、
天晴れマリオの広大な畑が広がります。
美味しいトマトソースやサラダはこの畑で
採れたものばかり。

ただ、とても残念なことに、
この敷地内で飼っていたウサギと鶏の小屋が、
私が行く少し前に取り壊されていました。
新興住宅が増えたことで、
匂いなどの問題が懸念され、
行政が家畜の制限をしたためとのこと。
誕生日パーティで活躍していた石釜も
同様の理由でなくなっていました。

とはいえ、
ご覧の通りまだまだこの辺りは、
住宅の少ないエリア。

時代の流れとはいえ、
一律にかかってしまった規制のために
取り壊しを余儀なくされた
マリオの無念さが辛かったです。
愛情を持って育てていたウサギや鶏は
貴重な食料源であり収入源でもあったのに...

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既に畑に出ていたマリオを訪ねると、
ちょうどカルチョーフィの種まき中でした。

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カリフラワーの陰から子ネコ発見!

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マリオに捕まえられる。
分厚いマリオの手、そしていい笑顔。

日本と違いセメントを多用する大工仕事は、
コンクリートを作ったりレンガを湿らせるため、
水で手が膨張してしまいます。
分厚いマリオの手は彼の歴史が刻まれた職人の手。
私はそんなマリオの手が大好きです。

マリオと畑で過ごす楽しいひとときですが、
そろそろビーニ氏登場かな。

※写真は全てdori撮影です。

投稿者 uko : 11:16 | コメント (2)

2010年12月27日

そして再びアブルッツォへ

12日間のイタリア→カンパーニアの旅()を終えて、
今度は旅の友doriとアブルッツォへ。

初アブルッツォ、初アンナマリア家のdoriたっての希望で
用意してもらったのはトマトパスタ。
※ここからの写真はdori撮影によるものです。

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この日は週末。
ラクイラ大学で下宿中のミケーラも帰ってきて、
ルドヴィーカ、ディエゴと孫たちも集合。

ちなみに、手だけ写ってるのが私。
マリオの隣がいつも私の特等席です。

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doriが、
「今まで食べたパスタの中で一番美味しい!!」
と大絶賛したトマトパスタ。

トマトパスタもバリエーションがいろいろあり、
この日のトマトパスタは、
豚肉を一緒に煮込んでいたので、
そのコクもいい具合に出てて、
確かに絶品でした!
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煮込みに使った豚肉はセコンドとしていただきます。

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さらに、豚肉とポテトのオーブン焼き。
そして、
サルシッチャにマリオの畑で取れた野菜のサラダ。
この日もしっかり好物ばかりが並びます。
(と言いつつ、好物で無いものが逆に思いつかないけど...)

賑やかな食卓に、doriも喜んでくれました。

食事の後も皆で雑談。
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今年のはじめ、
doriと一緒にやった仕事の成果品を披露したり、

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doriとディエゴはお絵かきを楽しんだり...
マリオが建てた孫たちの家見学会が始まったり...
と、テンション高めに楽しい夜が更けていくのでした。

dori、ようこそアブルッツォへ。

投稿者 uko : 12:01 | コメント (2)

2010年12月26日

ビーニ氏ダウン...、でも念願の...!

日曜日、
朝ごはんを食べている時、
アンナマリアと
ア:今日はネストレ(ディエゴのパパ)の誕生日だから、
ディエゴがukoを誕生日ランチに招待してたよ
U:そうかでも今日は、ビーニさんと一日ラクイラだしな~
でもディエゴが招待だなんて嬉しいじゃないか~
といった会話をしていると、
携帯が鳴った。

電話を掛けてきたのはビーニ氏で、
えらくテンションが低い...
ビ:ごめん、風邪が治らなくて今日はやっぱりキャンセルしてもいい?
また来月帰ってくるんだろ。
ラクイラにはその時行こうよ。

確かに、
前に会った時も鼻をグズグズさせてはったけど、
調子が戻らなかった様子。
残念、だけど仕方ない。
来月ワンチャンスを狙おう...

横で聞いてたアンナマリアはにやり。
ア:じゃあ一緒にネストレをお祝いしよう♪

という訳でお昼を待って、
アンナマリアとマリオと3人でディエゴ達の待つ家へ。

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ネストレ自らが腕を揮った
Pasta al forno とPollo al fornoを美味しく頂く。
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日曜日の昼下がり。
家族と過ごす時間も良いものです。
ディエゴ招待してくれてありがとうね~

夕方は、ピーノ達が食事に呼んでくれたのでChietiへ。
"「アレ」、まだ食べてないやろ?"
ってことでピーノが車を出して連れて行ってくれたのは、
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リストランテ"LuPianellese"
ここは2年前、私が車酔いで"アレ"を2本しか食べれず、
涙をのんだ店じゃないですか~

アレだけでなく、アブルッツォ料理の美味しいお店!
ありがとう!!!

そして、このレストラン、
アブルッツォ料理が食べられるだけでなく、
私達日本人にとってもうひとつ興味深い場所。
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うまく見えるかな~
テーブルに囲まれた中央は、
なんとダンスホール。
舞台もあって生バンド演奏に合わせて、
食べたり飲んだりしながら踊ることができます。

流れる音楽は、アブルッツォ民謡から
ワルツ、タンゴ、ラテン、ポップス...と幅広く。
誰が始めたのか、決まった踊りがあるので要注意。

子どもからお年寄りまでみんなが踊れる簡単な踊り。
とは言え盆踊り育ちの私にはやや困難。

みんな好きな曲が流れ始めると、
食事そっちのけで
ホールに走って踊り始める。

初めて見たときはびっくりしたけど、
老いも若きも楽しく踊る。
いい習慣だな~といつも思います。

さて、チーズに生ハム、パテ...と
アブルッツォの前菜に舌鼓を打ちまくり、
幸せに拍車を掛けるように
遂に、アレが登場!!
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そう、Arrosticini!!
私がこれを愛していることをよくご存知で!
ありがとう~!!
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彼らのおかげでアブルッツォ料理を堪能し、
久しぶりにゆっくり話もできたし。
いつもありがとう。

単独渡アブ最後の夜。
明日はdoriとフィレンツェで合流して、
共に目指すはシチリア!!

その様子はこちらでどうぞ。→

投稿者 uko : 15:58 | コメント (8)

2010年12月25日

アブルッツォでアブ会!

Sakaeさん
「今年の渡アブの予定は?」
とメールを頂いたのは6月。
聞けば9月の渡アブを決めチケットを購入したとのこと。

マジ...?!まだ行くこと以外何も決めてない...
と焦って私も慌てて航空券を抑えたのが7月。

そして、タイミング良く私の単独渡アブと
Sakaeさんたちの渡アブ予定が合うことが判明!

Sakaeさんのアブルッツォ友達トーニさんに調整してもらいながら、
雨のピアッツァサロットで対面!!

いとも簡単に会えてしまったけど、
これって凄いことだな~Sakaeさん貴重な一日をありがとう!

トーニさんの計らいで、
州の農業フェスタに連れて行ってもらう。
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初めての試み&あいにくの雨で、
盛況とはいえませんでしたが、
それでもオリーブオイル、チーズ、
サルシッチャ、Arrosticini、パテ...
と大好物のアブルッツォの食材が並んでいました。

買って帰りたいもの満載でしたが、
残念ながら長旅の途中、
重いお土産は持って帰れないな~と
指をくわえて泣く泣く断念。

お昼はSakaeさんだけ拉致(!)してアンナマリア家でランチ。
実はSakaeさんにとっては2度目のアンナマリア家。
再会を喜びあいました。

この日アンナマリアが用意してくれたのは、
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お待ちかねのトマトパスタ。
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なすの肉詰め
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そしてマリオと私の大好物。
豚肉とサルシッチャの網焼き!!
そしてサラダ。

この日もディエゴ達と一緒にランチ。
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ディエゴ先生リガトーニ(ショートパスタ)で
フォークの練習中。
思わず手が出るノンノマリオ。
"じいちゃん、待って、あちいって"
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っウンマ。
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見て、くるくる巻きだってできるし♪
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"パスタの穴にフォークを入れたら簡単だよ。
もう一回やってごらん"←マンマ
"お~なるほどね~"←前で見てた私にも勉強になるわ。
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"そうそう、いい調子"
なんて調子で賑やかなランチ。

その後ははちきれそうなお腹を抱えて、
ディエゴの家でカッフェ。
マリオの畑でイチジクを採って食べたりしながら、
まったりと過ごす。
夕方、トーニさんが迎えに来てSakaeさんとはお別れ。
その後SakaeさんたちはGuardiagreleへ。

私はPescaraでプレゼントを買って、
Chietiのピーノの家へ。
日程のタイミングが良く
Emanueleの誕生日会に参加できました。
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キティちゃん大好き。
9歳になりました。
沢山のお友達や親戚に囲まれた、
楽しいお誕生日会。
Tanti Auguri!!

投稿者 uko : 14:38 | コメント (2)

2010年12月24日

Buon Natale!

Buon Natale a tutti!

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a campo imperatore (Abruzzo)

Steng' 'bbone!
viva Abruzzo! ×××

投稿者 uko : 16:40 | コメント (0)

2010年12月22日

最もマニアックなアブ会conビーニ氏

「被災地ラクイラには、
日曜日1日かけてゆっくり回るとして、
今日は今日で支援金(昨年の渡伊以降集まっていたもの)を
郵便局から送ってしまおう。」

と、
あれよあれよと予定を決められて、
急遽夕方ビーニ氏と会うことに。

「夜はエミリオ(アンナマリアの弟)が夏に企画した、
イスキア旅行の写真上映会&食事会に行くから戻っておいでよ~」
とアンナマリアに念を押されて家を出る。

迎えにきたビーニ氏の車に乗ったとたん、
「今日は奥さんがukoのために夕食を準備してるんだ、
勿論食べて帰るだろう」
って、
私に確認する前に準備されても困るんですけど....

既に予定があるからと断るも、
「その予定何とか断れない?!」の一点張り。
結局、
なんかフェアじゃないな~
と思いつつも、
何も知らずに準備をしてる奥さんが気の毒になって承諾。

こうやって、いつもアンナマリアたちとの約束を
犠牲にしてしまうので心が痛む。

さて、
ご機嫌になったビーニ氏と郵便局で送金を済ませ、
ビーニ氏の家へ。

今回彼が私に最も見せたかったのが、
19世紀イギリスの画家エドワード・リアが描き残したアブルッツォのスケッチ集!!
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どこかの本屋でたまたま見つけて、
結構な値段がしたにも関わらず即購入してしまったそうで。

そもそも彼の職業でありライフワークは、
「アブルッツォが海外の人(やメディア)にどのように伝えられてきたか」
という視点からアブルッツォの魅力を探り、
新たに発信すること。(なはず)

そんな彼にとって、
風景から建築、街並みに至る約100点の緻密なスケッチ画は、
往時を偲ぶ貴重な資料であることにちがいなく、
宝物を見つけた様な感動的な出会いだったんだろうなと、
想像がつきます。
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一枚一枚慈しみの眼差しで誇らしげに説明してくれる姿からは、
彼の深~いアブルッツォ愛がヒシヒシ伝わってきます。
そして、彼の深いアブルッツォ愛に触れるたびに、
私も何か自分の確信に触れたような幸せな気分になります。
強引なところもある人ですが、
ビーニ氏と過ごすマニアックな時間は、
やはり私にとってかけがえのない特別な時間なのです。

息子のパオロが戻るのを待つ間、
奥さんのフランチェスカから、
今建築中の新居のインテリアについて話を聞き続け。
特に3つあるバスルームのタイルへのこだわりを
誰かに聞いてほしかった様で...

夕食のあとは腹ごなしのパッセッジャータ。

なんと、ヨットハーバーから砂浜にかけて
とんでもない橋が架けられていました。
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歩行者&自転車専用の橋。
春に開通したばかりだと言うのに、
この人気のなさ...

これはいらんもん作ってもうたんちゃうか...

投稿者 uko : 14:06 | コメント (2)

2010年12月21日

ciao Tommaso!

去年会った時は出産間近で、
お腹がパンパンだったアレッシア。

その時、
生まれてくる子の名前は、
最近少し痴呆が始まりだしたという、
旦那様のお父様の名前にすることにした
と聞いていました。
professoreと呼ばれていたトンマーソ氏も、
そのことを大変喜ばれているからと。

そして今回、
"ピッコロトンマーソ"
に会えるのをとても楽しみにしていました。

なかなかタイミングが合わず、
朝の散歩の時間を狙って会おうということに。
Chietiのパラッツォと呼ばれている公園で待っていると、
ベビーカーを押しながらアレッシア登場!!

トンマーソー!!チャオー!!
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いたずらっ子な目はお母さん譲りだねえ。

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しばらく公園で遊ぶ。
お母さん姿のアレッシアがまだ少し不思議な感じ。

テラスのあるカフェでソーダを飲みながら、
慌しく近況を報告しあい、
旅の最後にもう一度アブルッツォに戻ることを告げると、
今度こそディナーを用意するから家に来て、
ということに。
再会を約束してお別れ。

アンナマリアの家に戻ると、
お昼ご飯の準備をしてディエゴも待っていた。
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いい笑顔だわ。
すっかり懐いてくれた様で、
おばさんは嬉しいよ。

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トマトソースのブカティーニ。
物欲しげなディエゴ。
でもこれは私が味見するためのもの。
ちょっと待ってや。

ちなみに、
この日アンナマリアが
私のためにもうひとつ用意してくれていたのが、
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いろいろキノコのリゾット!!

もちろん私は、
自分のためにと用意してくれたキノコのリゾットと、
マリオやディエゴのために用意したトマトパスタと、
どちらも美味しく頂きます。

はぁ~幸せ...
アンナマリアありがとう。

投稿者 uko : 10:51 | コメント (4)

2010年12月20日

旅の疲れを癒すマンマのブロード

今回、初イタリア旅行だった旅の友dori
「一度は行くべき」
と、ミラノで彼女を"ヴェネツィア→フィレンツェ一人旅"に送り出し、
私はアブルッツォへ。

日本からローマ、ローマからロンドン、
そしてロンドンからミラノ。
旅程の4分の1をこなしたところ。

とはいえ、
長距離移動とロンドンの寒さで少し溜まった疲労。
これをやわらげてくれるのが、
アンナマリアのブロード!
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マリオが育てた鶏でとったコンソメに、
卵と野菜、パスタを加えただけの優しい一皿。
パスタはプチプチ折って一口サイズにしてくれているので、
フォークいらず、スプーンでパクパクいけるのも、
疲れてる時にはありがたい。
体にジュワ~と温かさが沁みわたり、
体の芯から元気が復活してきます。

私が彼らの隣に住んでいた頃から、
疲れた時にはいつも用意してくれている、
ありがた~いマンマの味です。

そして、ホッとできる皆の笑顔。
今年は、
すっかり大きくなった孫ディエゴも元気に迎えてくれました。
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ただいま~

投稿者 uko : 13:51 | コメント (4)

2010年12月19日

今年のうちに...!

イタリアから帰ってきてから、
すっかり「やり切った!」という充実感満載で、
さらにアブ会を順調にこなす中、
ブログと向き合う時間を持たずに
気づけば年末です。

doriと2人で過ごした旅は、
こちらに楽しい写真とともにdoriが綴ってくれてます。
私にとっても素晴らしい旅の思い出です。

なんとか年内に、
今回の中でもアブルッツォでの日々と、
帰国後のアブ会については綴ってから
新年を迎えたいと思っております。

どうぞよろしく。

投稿者 uko : 13:41 | コメント (0)