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2010年4月27日
こんなん見つけました
貰いっぱなしや買いっぱなしで
何があるかもよく分からなくなっていた、
アブルッツォ本&資料の棚をゴソゴソしてると、
すごいもの見つけました。
これ↓↓↓

'viaggio in abruzzo'漫画で読むアブルッツォガイド!!!
...て。

お~、ちゃんと行ってますね~、
コレマッジョ教会に99の噴水...
会話形式で説明が続きます。
確かに文字ばっかりよりは
楽しめるかな~と思ったり思わなかったり。
でもね~
ヒーローがね~
格好よくないんだよね~
誰かにもらったんだと思いますが、
既にどこで手に入れたか記憶になく。
そしてなぜかラクイラとテラモバージョンのみ。
キエティとペスカーラも手に入れよう、かな。
これ、意外(失礼)と好評だったのか、
やるならとことんと思われたのか、
英語版「アブルッツォ旅行」など、結構いろいろあるみたいです。
4ユーロ位からで手に入ります。
↓↓
studio di vitto editoer
(妙なアナウンスが流れ続けますので、お気をつけください。)
「さあ、漫画のヒーローとアブルッツォを旅しよう!」
皆いろいろ考えるな~
投稿者 uko : 2010年4月27日 16:19
コメント
漫画で紹介ってとっつきやすくていいかもしれないけど、
日本人からすると「この絵は怖ぇぇぇぇ(汗)」
んでも凄い興味あります、これ。
写真で写ってるところ、多分全部行ってるなぁ。
今度大阪入りした時にでも見せてくださいませー。
投稿者 sakae : 2010年4月27日 21:06
そう、なんかこのタッチって少なくとも普段あまり漫画を読まない私にとっては「ゴ○ゴ13」→殺し屋ぐらいのイメージしかなくて、楽しい旅行ガイドとつながらないんですよ(^_^;
内容はいたってマジメなんですけどね。
お国柄も含め、まあ突っ込みどころ満載です。
次回お会いする時は是非持参します。
投稿者 uko : 2010年4月28日 00:09
私も興味津々!!
しかしこのタッチって欧米のマンガって感じ(^_^;)
フランスとかイタリアに日本のマンガおたくが発生するのも納得って感じです。
しかしなんでラクイラとテラモバージョンだったのでしょうか?!
絶対キエーティは買ってそうな気がするけど(笑)。
私も次回イタリア行ったら購入してみよっかなぁ〜。ってか、例の雑誌といい、マニア本探すのうますぎません?!!
投稿者 Gianna : 2010年4月29日 15:21
なるほど、確かにそう思うと日本のマンガって突出して独自の文化を築きあげてますよね。
これは確か観光関係の展示会で見つけたと思うんですが、ラクイラとテラモしか残ってなくて取りあえず持って帰ったような気がします…一応値段は付いてますけど、本屋に並んでるのかな~これ…?!そして見つけたところで買うのかな、私?!いや、多分買うな、私。
マニア本を探している訳ではないですが、数少ないアブ本には目がないというのは間違いないです。
投稿者 uko : 2010年5月 2日 09:36