2007年9月17日
どうしても

この優れものをご紹介したくて、
スーパーで買い物中のマダムを隠し撮り。
すみません。
何が見せたいかって写真に写る赤いスーパーのカゴです。
今までスーパーのカゴと言えば、
手提げ用か大きなカート。
しかしこれは、ローラーが付いたキャリータイプのカゴなのです。
しかも通常のカゴよりちょっと大きい。
(本当はマダムがゴロゴロ引っ張ってる瞬間を撮りたかったのですが、
あまりに怪しい人になるので断念)
お~!!
便利!!
カートを持つほどの買い物ってなかなかないけど、
水やら野菜やら瓶詰めやらをカゴを提げて回るのは結構大変だったので、
これでかなり快適になりました。
ありそうでなかった(私が知らなかっただけ?)優れものです。
これ日本でも採用されないかな…既にあるのか?
投稿者 uko : 2007年9月17日 10:46
コメント
私もこれ、コモで見ました!!絶対に便利だと思います。バスケット下げて、デカいスーパーうろうろしてると(またデカいから目的の物に辿り着くのに時間がかかる・・)手が痛くなってくる。かと言ってちょっぴり買うだけだったら大きなカートは邪魔だし・・これ何で日本では流行らないのかしら?!?!
投稿者 Gianna : 2007年9月17日 12:27
さすが、コモ。やっぱりありましたか。因みにアブルッツォのオーシャンではまだなくて、最初にフィレンツェに着いたとき、「えらいでかいカゴやな~」といつもの用に手提げして難儀してました。このカゴに限らず、スーパーはどこもかなり増えているみたいで、そのサービス内容も合理化・多様化してますね。これはコープですが、他にハンディタイプのバーコードリーダーをお客さんが携帯して、レジではお客さんはお金を払うだけというシステムも採用してました。進んでる…!これでまた人員削減か…と思うと複雑ですけどね…
投稿者 uko : 2007年9月17日 13:04
コモでもそのタイプみたことあります!!
因にブリュッセルではそのタイプ、結構普及していて、最後クレジットカードなのかデビットカードなのか知りませんけど店員さんと関わりなく買い物できちゃうバージョンもありましたよ。でもそれってどうなの?!?!って思ったのはやはりコミュニケーション第一の関西人だからかしら(6‾ ‾)ポリポリ
投稿者 Gianna : 2007年9月20日 13:35
そうですね、お店の人にレシピ教えてもらったり、たわいもない世間話するのって確かに外国に行ったときはコミュニケーションの第一歩というか大切な窓口的存在ですよね。関西は特に商売人さんとのやりとりを楽しむだけに、スーパーで英語で会話が終わった時の寂しさといったら…
投稿者 uko : 2007年9月20日 21:50