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2006年4月26日
待ち望んでいたこと
さて。
昨日、私がさんざん「へなちょこ」(←自分のことは棚に置く)呼ばわりしていた
某マルコ氏からひっっさしぶりに電話がありまして、
電話の本件は全く別のことだったのですが、
ついについについについについについに、
無事卒業した
という言葉を聞く事ができました(T_T)。
思えば初めて出会ったのが2003年の2月。
その時から、すでに卒論執筆中だった彼。
確か、テーマはアブルッツォにゆかりのある
誰かの墓か何かの研究で、
何度となく泣き言(というか泣いていた)を聞かされては、
叱咤激励してきましたが、
それはそれは
これまで嫌なことを避け続けてきた(←自分のことは棚に置く)
彼にとって
暗くて、孤独で、地道で、後戻りのできない
そんな作業であったと思うので、
本当に本当に
ホッとしたし、嬉しくて、
ちょっと泣きそうになりました。
よう、頑張った!!
しかし、
珍しく、
私が機嫌よく、優しく接したので、
気をよくしたのか、
どさくさに紛れて
「ukoが協力してくれたら日本語の勉強ができるのにな~」
と、
かなり前からほったらかしにしていた
頼まれごとについての
ダメだしをされました。
こんにゃろ。
ヒトノセイニスルナ。
投稿者 uko : 2006年4月26日 22:11
コメント
お~マルコ☆
おめでとう~♪
だいぶ前からその話してたもんね....
よかったよかった
ほんで、次どうするのかしら。。。
投稿者 kko : 2006年4月29日 21:50
ね~
ほんま、よかったよかった。
次は・・・
日本語勉強する。んかな?
私のサポート付きで??
知らん…
投稿者 uko : 2006年4月29日 22:43